2008 10
 

2008.10.31[Fri]
 月末は忙しいのです。
 その忙しさにかまけて、予約していた歯医者さんに行くのを忘れてしまいました。
 午前中に予約の確認の電話を歯医者さんに入れたにも拘わらず、PCに向かって仕事をしていました。
 気付いたら予約を取った時間から一時間が経過…。
 すみません。>歯医者さん
 こんなことじゃだめだな〜。>俺

 “忙しい”とは“りっしんべん”=“心”に“亡くす”と書きます。
 心を亡くしているのです。
 心を亡くさないように気を付けねば!。です。
 
敗者(歯医者)
2008.10.27[Mon]
 先日、右上5番の差し歯が取れてしまいました。
 先日がいつ頃かと言うと、恵比寿ガーデンルームでイベントがあった日より前ですが、正確にはもう覚えていません(笑)。
 で、歯医者さんへ行ったんです。
 そしたら、「もう根がダメですね〜」と診断され、歯根が細かく砕けているとのこと。
 そのまま歯根を取り除いてもらいました。

 という訳でまた歯医者さん通いが始まりました。
 11月は忙しいんだけれどな〜。

 明日は美容院へ行こうっと。
社員「あの〜、少しは仕事してもらえません?」
Izzy「やる、やる、やるってば!」§^^;§
 
あった〜!
2008.10.25[Sat]
 最近は、食品に異物が混入する事故が多く、我々消費者は食品に対する不安が深まる中、今度は伊藤ハム。
 東京工場で使用する一部の地下水のシアン化物イオン及び塩化シアンが基準値の0.01mg/リットルを超える値(0.02〜0.03mg/リットル)となっていたとTVニュースで報道されました。
 人体への影響はないということですが、同社は当該商品の自主回収を行うことにしたとのこと。
 地下水の異常確認から一ヶ月も経過してからの措置ということで、その対応が疑問視されています。
 私も早速冷蔵庫の中を緊急検査!。

あった〜!。

 普段こういう商品が手元にあること無いのですが、今回は該当商品が見つかりました。私の大好きな「マジ旨あらびき」。
 早速明日にでも伊藤ハム東京工場に送ろうと思います。
 着払いで。
 明日の朝食に使おうと思っていたのに〜。
 
築地銀だこ
2008.10.23[Thu]

 先日大阪で「わなかのたこ焼き」が食べられなかったのが余程悔しかったのでしょうか、あれからどうしてもたこ焼きが食べたくて仕方がありません。
 と言っても東京には美味しいたこ焼きがなかなかありません。
 そんな時、ふと思い出しました。
 近所のピーコックストア自由が丘店の敷地内に、いつの間にか「築地銀だこ」が出来ていたのを。
 夕方雨の中傘を差して買いに行きました。
 「たこやき」と「ねぎだこ」の2種類を買ってきました。
 もちろん作り立て。
 オーソドックスなスタイルの「たこやき」も旨いですが、今回初挑戦のおろし天つゆに浸して頂く「ねぎやき」がさっぱりしていて私の好みでした。
 次回は別料金払ってでもおろし天つゆがもっと欲しいと思います。

 築地銀だこは以前も自由が丘にお店がありましたが、開店から一年ぐらいで閉店してしまいました。
 今度のお店には是非頑張ってもらいたいです。
 
信州限定野沢菜わさびポテトチップス
2008.10.15[Wed]
 先日、恵比寿駅から恵比寿ガーデンプレイス方面へ向かって通路を歩いていると、後ろから走ってくる一人の女性が…。
 私が地域限定品マニア(?)なのをご存知のようで、「この間、信州に行って来たんです」と言いながら渡してくれたのが、「信州限定野沢菜わさびポテトチップス」。
 国内産生じゃがいも100%を信州産の野沢菜で味付け。安曇野のわさびが風味を添えています。
 ほんのり辛いポテトチップがビールに良く合います。
 今もポテチをつまみながらこの日記を書いています。
 ん?、今ビールを飲んでるってこと?。なんて野暮な質問は無しです(笑)。
 ご馳走様でした。
 
小青竜湯
2008.10.5[Sun]

 最近お世話になっている薬。
 漢方の「小青竜湯」。
 春になり、杉花粉が飛散するようになる頃、毎日3回湯煎して飲みます。
 今年の春は飲みませんでした。
 花粉アレルギー治っちゃったんでしょうか?。
 と、良い方に考えていました。
 その小青竜湯を今頃飲んでいるというのは、杉花粉以外に飛んでいる花粉のアレルギー症状が出たからではありません。
 この薬の効能は、花粉症のような鼻水、鼻炎だけではなく、本来は気管支炎や気管支喘息。
 はい、出ちゃいました。§~_~§
 子供の頃から忘れた頃にやって来る、気管支炎。
 最初に気管支炎にかかったのは、11歳、小学5年の夏。
 母親に連れられて行った医者に風邪と診断され、しばらく治療を続けていましたが、一月経っても全然良くならず、おかしいと疑った母親が別の病院へ。
 急性気管支炎でした。
 結果、大分放置してしまったこともあり、直ぐにも手術が必要と言われたようでしたが、母親は自分が数年前に子宮筋腫の手術を受け、その後しばらく大変な自宅療養生活を送ったせいもあってか、手術を受けずに治療する方法をお願いしたようでした。 
 今でも覚えていますが、私は毎日のようにバスで病院へ通い、注射を受け、薬をもらって帰りました。
 子供だったせいか、それが辛いとか大変だとかいう印象はありませんでしたけど。
 それに、その時に居た婦長さん(今はこう呼ばない?)が、子供の相手が上手かったのか、薬の入っていたスチール製の空き箱をくれたのです。
 まだ子供だった私には宝物のようでした。
 そんなこともあってか、私にとって病院に通うことは楽しいことだったのです。

 あれから、例えば風邪をひいた延長線で気管支炎になることがあるので、風邪をひくのがたいそう怖かったんです。
 特に季節の変わり目が危ないのよね〜。
 今回は9月のクラブexの頃から。
 あれ?、もうそろそろ一ヶ月になっちゃうじゃありませんか。
 咳が出て呼吸が苦しい以外は、別に熱が出る訳でもなく、身体が怠い訳でもなく、人に移る危険性もないので、仕事そのものには差し支えないんですが、30日のテレビ収録の時など、咳する訳にはいかないのでした。
 今週末のイベントまでにはもう少し治したいな〜。

 私をご存知の方は、身体が丈夫そうな奴だと思っていらっしゃるでしょうけれど、子供の頃は病弱だったんです。
 学校も三学期の半分は欠席しているような。
 中学生の頃から、風邪をひきたくないので、丈夫な身体を作るようにしました。
 今でも風邪はひかないように注意していますが、気温の変化や特に気圧の変化で、影響を受けてしまいます。
 台風シーズンからもわかるように気圧が急激に下がる頃は危ないのです。
 わかっているんですけれどね。
 たまたま、今年の春、小青竜湯のお世話にならなかったので、家に在庫がなかったんですね。
 花粉症が治って良かったんだかどうだか…?。

 今回購入した小青竜湯は一日二度飲めば良いので助かります。
 箱、潰しちゃってごめん。
 
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